はぎわらの趣味のブログ

ガジェット、パソコン、オーディオ、文房具などを一日不定期に記事を投稿しています。

【デスク】長いモニターアームをつけ、些細な問題に気づかされる。

こんにちは、萩原です。

久々にGPROを取り出してROMER-Gのタイピング感に感動しています。

が、英数切り替えができないという点があります。

きみのためなら死ねるセガ

さて、今回はついにモニターアームを動かす決意をしたのでそれをご紹介しながらいろいろ不安点と届かないケーブルをご紹介します。

まずDACなどは諦めて二段目に入れましたが、バランス接続ができません。

XLRケーブルはまずコネクタがでかいので無理でした。

その上にオーディオインターフェースなどを置いていますが、左のDACに合わせると上が少し空いているように見えて統一感にかけます。

ただ収納スペースが増えたことは利点のように思いました。

なので足りなかったケーブルとしては、

・XLRケーブル

DAC電源ケーブル(ぎり)

 

です。

この配置はとにかく目線が上がるので猫背防止にはなります。

が、少々首が疲れます。

自分は通常より頭がデカく、ヘルメットならXXLくらいじゃないとだめです。

そんなでかくて重いあたまを常に首だけで支えるわけですから、あまり上を見ていたりしていると疲れます。

さらにスマホを見ようと下を見てると疲れるので電車やバスでも外を見ていることが多いです。

今回の配置変えのメリットです。

DAC類が触れる

・すべての機器が棚におさまった

・収納が増えた

 

一方でデメリットが多いです。

・届かない線のせいで汚い

・一部機器が斜めになっていて嫌

・首痛い

・線が・・

 

です。

個人的にもうちょいモニターを下げられれば大丈夫です。

なのでえオーディオインターフェースなどを下に置けばいいかも。

とうなるとアームは変えずにDACのインシュレーターを外せばよかったのです。

🥺

2兎を追うものは1兎をも得ずということでした。

今後もぼちぼち改良していきます。

 

少々短いですが今回は以上です。

そろそろ昼寝の時間です。

読んでいただきありがとうございました。