
こんにちは、おそらく萩原です。
中学2年生の時から使っていたグラフ1000が壊れました。
正確に言えば口金部分が詰まりました。
クリーナーピンでもどうしようもできない感じです。
なのでそれを口実に同じグラフ1000を買ってきました。

もともと「今と昔のグラフ1000の変化を比べる」みたいなタイトルを想像していましたが、どれだけ探しても見つからないため「2本のグラフ1000」というわけのわからないタイトルになりました。
中学生の時に買ったものはパッケージ入りでしたが、これは陳列棚に刺さっているタイプです。
これの他にもSMASHなどが刺さっていました。
そもそもなぜ買い替えたのかというのもしっかり理由があります。
ステッドラーの925-25も同じく口金が壊れている状態ですが、そちらは買い替えていません。
このグラフ1000はイラストに使っているペンなのです。
これとgraphletなどを使っています。
なのでわざわざひどく暑かった日(爆風スランプ)にかいに行ったわけです。
今回の記事では紹介はしません。
以前書いた記事を載せておきます。
イラストといえば、最近は紙に書くことが少なくなりました。
タブレットのペイントソフトを使うことが増えています。
消すのも楽ですし、レイヤー機能などもあるので間違えても修正が楽です。
(じゃあなんで買ったの・・?)
と言う感じで終わります。
最近熱すぎてなんかやばい(語彙力)ので、春の訪れを待ってます。(L'Arc~en~cieL)
読んでいただきありがとうございました。