こんちは。クリスマスは平日委員会メンバーの萩原です。
自己紹介見てもらうとわかるように私はアンチクリスマス(?)です。
見たくない方は閉じることをお勧めします。
クリスマスは平日です。
そうです。ただの平日です。
私は何なら仕事です。普通の仕事の日です。
世の中もふつうは仕事の人多いんじゃないでしょうか。
という文句はおいておいて、さすがにそんなアンチクリスマス(?)萩原でもクリスマスは少しだけ、1ミリほどテンションが上がります。
ちなみに今年はnao complete anthrogyを自分に買おうと思います。
それがクリスマスプレゼントです。
話を戻してクリスマスソングの話です。
クリスマスはなぜか「告白するとかなう」とか「恋愛系」の歌が多くて辟易いい感じの曲が多いです。
いい加減クリスマスアンチ(?)はやめます。
純粋に感情を抜きにするといい歌って結構あります。
そんな中でも自分はまっさきにfripSideのholy night magicが思い浮かびます。
以前よりゴリ押ししているfripSideですがこういうクリスマス系の曲もあったりします。
このほかにもいろいろありますが自分はこれが一番好きです。
クリスマスは平日ということをいったん抜きにして聞くとマジで感動します。
そのほかにもクリスマスソングといえば自分は親の影響で古い歌に傾倒しているので、山下達郎のクリスマスイブ、WHAM!のLast christmasとか思い浮かびます。
最近の曲は知りません(最近の若者のくせに)
私は一応若者なんですがはやりの曲は知りません。
同年代とはまったく話が合いません。
小学生くらいのころは純粋な心(今夜取り戻すタフなハート)を持っていたのでクリスマスは楽しみでした。いつからこんなになっちまったのでしょう。
もちろん一緒に過ごすような友達や恋人がいれば違うんだとは思います。
いればね。いれば違うんだと思います。
油断するとすぐに変なことを言い出すので話を戻します。
この曲は初めて見ました。
ちなみになんですが「unpublished side」はnao complete anthrogyのアルバムの1つで、販売されていたアルバムに入っていなかった曲だったと思います。
自分は初回限定盤にしようと思っていたのですがネットで調べたらなんか通常版と大差がなさそうだったので通常盤を買います(予算不足)
実はfripSideのファンを自称しているくせにthe very best of fripSideのmoving balladsじゃないほうを持ってないんです。
やばくないですか(よくわからないと思う)
それも同時に買うので二つ買って2万は超えないようにしたかったのです。
という感じでクリスマスプレゼントは自分にnao complete anthrogyを買います。
これでCDが全部そろった感じです。感無量です。
以上アンチクリスマスの萩原でした。
読んでいただきありがとうございました。