こんにちは、萩原です。
今日届きました。

自分はパンチホールが好きじゃないので、こういうノッチが好きです。
あと思ったより小さく感じました。
huaweiはどんなメーカーか気になっていましたが、OSはアンドロイドをカスタムしたEMUIでした。

さらに独自開発SocのKirin 970が載っています。
製造元はhisiliconでした。
ANTUTUが無いのでとりあえず3D MARKをしてみました。
同じ「sling shot extreme」です。

比較用としてliberoflipとXperia xzを並べておきます。
liberoflipはsnapdragon 7 gen1、xperiaはsnapdragon 835です。
描画は比較的良好で、かなり動いておどろいています。

もちろんかくつくこともあるし、発熱はすごいですがそれでもよく動いています。

アプリなどはあまりないですが、huawei独自アプリが多く入ってます。
その他特筆するものは、Leica カメラでしょうか。
実際の写真です。
同じフィギュアを被写体に、iPhoneとカメラが強い(ように思っている)ziaomi 11tでも撮りました。
1🍎

2xiaomi 11t

3huawei p20

発売された年を考えればかなり画質は良いです。
ちょっとボケてますが、現代でも通用するレベルかと思います。
僕はもともとこれのPRO版がもうちょい出せば買えるので迷いましたが、PROの方は3眼カメラになるようです。
この機種はメモリが4GBなので、あまり重いゲームは動かないと思いますが、個人的にこれが動けば間違いないだろうということで、ラブプラスを入れてみました。
ちなみに、大丈夫でした。(すっごい)
先ほどのベンチマークからだいたい予想はしていましたが、動いていました。
しばらく使ってまた不満点などは書けたらなと思います。
ということで、ざっと紹介しました。
結論というか、スペック的に重いゲームは無理かと思っていましたが、予想以上に動いてくれました。
普段使いはまったくストレスにならないレベルで快適です。
これが1万円は安いなって思ひけり。
今回は以上です。
読んでいただきありがとうございました。