はぎわらの趣味のブログ

ガジェット、パソコン、オーディオ、文房具などを一日不定期に記事を投稿しています。

【オーディオ】最近の音質の悪化の原因がわかりました。

こんにちは、萩原です。

この前「音が悪い🥺」という記事を投稿しました。

あれからウニャウニャと原因を考えていました。

ノイズフィルターのせい?とか、ケーブルのせい?とか。

でもこういうことなんだなっていうのがわかったのでご紹介します。

「ドッキングステーションのノイズすごいからじゃね?」です。

そもそもmacはtype-cが二つしかないという仕様で、正直厳しいです。

macbookは持ち運んで使うものだからそんなに周辺機器を繋ぐものじゃねえ!と言われればそれまでですが・・

私みたいに据え置きでmacを使う系の人にとってはきついてです。

せめてカバーをつけてもらってもいいからどっかにつけてほしかったです。

で、macOS自体がflacファイルに対応していません。

僕が探して試した限りでは無料のソフトはありません。

どれも不具合があったりちゃんとしたものを買わないと再生させないよ🎵みたいなものばかりです。

スッキリした反面、今後どうするか問題となりました。

試験的にmuse8820dが入ったd10sにサーバーを繋いでみました。

museは関係はないですが、結構いい音が出ます。

出力はアンプ直結です。

これの方がいい音が出るんですよ・・

ここの端子はあまりよくないらしいですが、それでもいい感じの音になってます。

なので、macで音楽を流さず、どうせサーバーは常時つけたままなので、こっちにメインのDACを接続しなおそうと思います。

あとはtunebrowserなどの最高ソフトを入れようと思います。

そうすれば音が悪い問題は万事解決です。

 

今回は以上です。

読んでいただきありがとうございました。

ばいび。