こんにちは、萩原です。
最近いくら記事のハードルを下げると言っても下げすぎてつまらないので、4月以降は少々考えた記事を投稿します。
今回は夢についてです。
どういう仕組みで人間が夢を見るとかが解明されていないようで、自分もたまに奇妙な夢を見ます。
今回はその中からいくつかご紹介します。
怖い夢もあるので苦手な方はご注意ください。
それでは始めます。
順番は覚えてる内容、思ったことです。
1 父親の会社
高校を転校したようで、周りには見知らぬ人がたくさんいました。
先生が僕を紹介し、みんなが自分に注目しています。
クラスの人たちとすぐに打ち解けた自分は帰ることにしました。
帰る途中で携帯を取り出し、「意外と近いジャん」と言いマップをみました。
ちょっと歩くとすぐ父親の会社の社屋が見え(全然違う)そのまま川に出ました。
ー思ったことー
父親の会社が全然見た目が違う。
滑川町から自宅までは歩きでは不可。めちゃくちゃ遠い。
あの川はどこ?
2 教祖が校長の学校
家族でドライブ中、車が壊れて近くの学校に行く。
その学校は白い3階建ての校舎で、中はきれいだった。
しかし学生の様子が少しおかしい。
何かから逃げるように走り去る。
廊下を歩いている最中、体育教師を呼び止めて事情を聞くと内情がバレてしまったと牢獄に入れられる。
なんとか夜中に脱獄し急いで逃げる。
ー思ったことー
割とこういうやばい学校ありそう。
中学生とか学校の感じが中学校にていた。
なんで学校に助けを求めるのか。
3 酒を飲む夢
焼酎が継がれたコップを飲み、案の定酔ってしまう。
その後に仕事があるのでどうしようと家族と相談している。
ー思ったことー
酒がおいしいということだけが覚えている。
夢でもおいしいという感覚があるんだと思った。
4(怖)逃げる夢
軽トラに乗って(なぜ)ひたすら化け物から逃げる夢。
なぜか人が自分しかいない。
街は廃れて、廃墟しかなかった。
ー思ったことー
おそらく疲れていたんだなと思う(逃げる夢はストレスらしい)
という感じです。
大体はすぐに忘れるものですが、この四つは覚えていました。
ちょっと記事にできないような怖い夢などももあるのでかなりオブラートに包んで記事にするかもしれません。(怖い話として)
以上で終わります。
読んでいただきありがとうございました。