はぎわらの趣味のブログ

ガジェット、パソコン、オーディオ、文房具などを一日2~3くらい記事を投稿しています。

〈お題〉子供のころ、僕は「何か」が見えていたかもしれません。

今週のお題「ゾッとした話」

こんにちは、萩原です。

昨日はすいません。忙しくて寝落ちしてしまいました。

今日は両親や祖父母にきいた話をしようと思います。

以前より怖い話ってよくしているので、気になる方は、こちらのリンクよりどうぞ。

怖い話 カテゴリーの記事一覧 - はぎわらの趣味のブログ (hatenadiary.com)

僕はそんなに体験したことがないので、自分の体験は少ないです。

 

今回は、僕が赤ちゃんだったり、小さいころの不可解な話をしようと思います。

子供ってよく見えないものがみえたりするってよく聞いたりするんですが、もしかしたらそれはほんとうだったのかもしれません。

まずはそれについてご紹介します。

 

僕が赤ちゃんの時に、祖父母の家にお盆の時に帰省したそうです。

そしたら家の前に来た時に、僕がすごい勢いで泣き始めたらしいです。

はじめ、両親はぼくをなんとか泣き止ませようとしたのですが、それもできず、ずっとすごい勢いで泣いているそうなのです。

これはおかしいと思った両親は、祖父母宅に帰省するのをあきらめ、変えることにしたそうです。そのぐらい何をしても泣き止まなかったそうなのです。

でもおかしいことに車に乗ってしばらく走っていると、泣き止んだそうです。

 

僕は当然赤ちゃんなので覚えがないですが、これを聞いたときはかなり驚きました。

お父さんが言うには、「あれはおかしい」といっていたので、やっぱりなにかを感じていたのかもしれません。

 

怖い話というか、ふつうに不思議な話になってしまいましたが、また何か話をきいたら記事にしようと思います。

 

読んでいただきありがとうございました。